チェックイン自動化・宿泊者名簿の収集・アンケート収集まで。
1つのシステムで、スタッフ不在の施設を安全・合法に運営できます。
クレジットカード不要・初期費用0円
4
施設数
3
未チェックイン
19
チェックイン済み
84
名簿(累計)
山田 太郎
八ヶ岳コテージ · 5/24 チェックイン
鈴木 花子
姫木平ヴィラ · 5/24 チェックイン
John Smith
蓼科ロッジ · 5/25 チェックイン
Problem
「事前共有情報との照合」「顔を判別できる録画」が義務に。従来の運営では旅館業法違反のリスクがあります。
氏名・住所・連絡先に加え、外国人はパスポート情報の取得と3年間保存が必要。手書き・口頭では対応不可。
暗証番号の使い回しや番号帳管理は不法侵入のリスク。本人確認なしに解錠できる状態は施設の安全を脅かします。
Solution
旅館業法対応に必要なすべてを、1つのシステムで完結させます。
施設玄関にQRコードを貼るだけ。ゲストが事前にFace ID・指紋でパスキーを登録し、当日はスキャン→生体認証→暗証番号表示の3ステップで入室。スタッフ不在でも旅館業法の本人確認要件を満たします。
施設ごとの固定URLをゲストに送るだけ。氏名・住所・連絡先・顔写真、外国人はパスポート情報まで自己入力で収集。旅館業法対応の名簿としてクラウドに3年間保存し、CSV出力も可能。
施設ごとにアンケートURLを発行。チェックアウト後に送付するだけで満足度評価・コメントを自動収集。設問は独自にカスタマイズでき、回答は管理画面でまとめて確認できます。
Face ID・指紋で本人確認。生体情報は端末外に送信されず、なりすまし・QR転送による不正入室を防止。
日本語・英語に対応。外国人宿泊者のパスポート番号・国籍・旅券画像を取得・保存。
Beds24・Airhostと連携して予約データを取得。名簿の未登録・情報不一致を自動アラート。
Why CheckInn
タブレット設置型・顔認証型は機器代だけで数十万円〜。CheckInnはゲスト自身のスマホを使うため、機器投資はほぼゼロです。
タブレット設置型
顔認証型
CheckInn
※他社サービスの費用は各社公開情報をもとにした目安です
Guest Flow
施設ごとの固定URLを予約確認メールや自動送信メールに組み込むだけ。
氏名・住所・顔写真などをスマホで入力。外国人はパスポート情報も登録。最後にFace ID / 指紋でパスキーを設定。
施設玄関のQRコードをスキャンし、Face ID または指紋で認証。完了すると暗証番号が表示されて入室できます。
チェックアウト後にアンケートURLを送付。満足度・コメントを収集し、管理画面で確認できます。
Compliance
令和7年4月施行の旅館業衛生等管理要領②の方法に対応。保健所への説明資料としてもご活用いただけます。
旅館業法 要件対応表
事前に本人確認情報・事前共有情報を共有
予約後に登録フォームURLを送付。氏名・住所・連絡先を取得し、チェックイン用QR(事前共有情報)を発行
施設の自動チェックイン機器等での照合
スマホのFace ID・指紋によるパスキー(WebAuthn)認証で本人確認。生体情報は端末内で完結し、予約者本人以外は認証不可
顔を判別できる角度での録画
事前登録時に顔写真を取得・保存。施設設置の防犯カメラと組み合わせることで保健所指導の運用が可能(防犯カメラは事業者様にてご用意ください)
鍵は本人確認後のみ交付
照合完了後にはじめて暗証番号を発行。RemoteLOCK連動で本人確認前の解錠を防止
宿泊者名簿の作成・3年間保存
入力データから名簿を自動生成。クラウドDBに3年間保存・CSV出力対応
外国人宿泊者の旅券情報取得
パスポート番号・国籍・旅券画像(JPG/PNG)を取得・暗号化して保存
Integration
APIキーを登録するだけ。宿泊者名簿と自動照合し、未登録・情報不一致をアラートで通知します。